「実は・・・守られて愛されて生きてきました」
こんばんは~ちょっと、ひとりごと~
静かな週末の夜・・・夜風も虫の音もとても心地よいです。
9月、久しぶりに魂で語り合えるような
そんな時間に満たされることがありました。
どちらかと言うと
平穏というよりは、
望んだわけではないのに
波乱を経験してきたもの同士
ほんわか言葉をつむいでいました・・・・
「いろんなことがあると飽きなくていいね(笑い)」
「充実してるよね!」と、いうことにしよう。。。。
励ましあったり
褒めあったり
(笑い)
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「ハッ!」と、気づきました。
いろいろなことがあっても
今、こうしていられると、いうことは・・・
「守られている」
「ものすごく愛されてきた」
要塞のような守りでもなく
情熱の嵐のような愛でもない
もしかしたら、
空気や水のように
生きていくのに
当たり前のように与えられていたもの
それこそが、奇跡なのかもしれません。
そんなことに気づくと・・・
心も体も魂も
安らぎと、愛で満たされて
感謝というより、
愛が溢れだしました。



